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しんゆうに

「あや、謝りんさい」いつも温厚でニコニコ笑って、「もう、仕方がないなぁ」と許してくれていた、私とはタイプが全然ちがう親友Y子。そんなY子にそうやって怒られたのは、私がまだ学生だったころ。「私はねぇ、楽しみにしとったんよ、あやと一緒に遊びに行くのを。それなのに、さっきから『こたつ出たくない、めんどくさいねん』とかなんね」たしか動物園に行

返したい

明けましておめでとうございます、久しぶりのこちらのブログの更新です。年末からモヤモヤしていて、今日そのモヤモヤがクリアになる出来事があったので、こちらで綴ることにしました。「したい仕事を言ってください。私はそれだけを提供します」したいことって何だっけ?そもそも何がしたいのだろうというモヤモヤ。「困ってる人を助けたいんですね」ツラツ

親愛なるチビたちへ2018

おそらく生まれたての赤ちゃんの時から変わらないであろう、その超超超超我が道をいく、他人の迷惑なんてこれっぽっちも考えないチビ1。 「だって寝たくないんだもん」 だからか、1時間半も続けて寝ることもなく、一歳半まで過ごしていたのは。 「起きていた方が楽しいよ」 だいぶ言葉が話せるようになってから教えてくれたね。 そんなにこの世界が楽しいなら

雉も鳴かずば気づかれない世界

10年前と比べたら、随分と関わる人が増えたような気がしている。ちょうど40才だから30才の頃と比べたら。特に自分より10も20も年下の人たちにだって。彼らの今と、自分のその頃を比べて異なるのはWebやITが奔流していることだろうか。つい最近東京に行って見た景色とかぶるが、手を挙げないと、声を発しないと埋もれる世界が今じゃないだろうかと。な

JimdoCafe 八幡西がWORK DESIGNERS運営に

タイトルそのままですが、私が2016年12月から一人で運営してきたJimdoCafe 八幡西。 8月にチームを結成したワークデザイナーズが運営するところとなりました。 といっても、とある大先輩から「一人では大変でしょうからチームで運営してみては?」とアドバイスをいただいたので、私のアイデアではありませんが。 アイデアを有り難く頂戴してJimdoJapanさんに相